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◆増加する自殺者数−30代が過去最多に(西日本)
昨今の不況の影響からか、調査士会−西日本相談センターには、自殺願望者による失踪・家出の相談が相次いでおります。警察庁からの発表によると、08年の自殺者は3万2249人で、11年連続で3万人を超え、30代に限っては過去最多になってしまったようです。
【以下、時事通信より】
30代最悪、学生11%増=動機は「生活苦」「失業」大幅増−08年自殺・警察庁
2008年の自殺者3万2249人のうち、30代が前年比1.7%増の4850人で、統計の残る1978年以降最多となったことが14日、警察庁のまとめで分かった。20代も過去5番目に多かった。
学生が11.3%増となり、職業別で増加が目立ったほか、「生活苦」「失業」など不況の影響がみられる原因・動機も大幅に増えた。
08年の自殺者は前年より844人(2.6%)減ったが、11年連続で3万人を超えた。
年齢別では、最多が50代の6363人(9.7%減)。続いて60代の5735人(0.4%増)、40代の4970人(2.5%減)、30代の4850人、70代の3697人(5.4%減)、20代の3438人(3.9%増)、80歳以上の2361人(5.1%減)、19歳以下の611人(11.5%増)の順だった。
職業別では、主婦や年金生活者など無職者が1万8279人(3.7%減)で最多。次いで被雇用者8997人(1.7%減)、自営業・家族従業者3206人(2.2%減)、学生・生徒972人と続いた。
【以上、時事通信より】

◆自殺と失踪の関係性−自殺願望者の失踪対処方法(西日本)
上記のことからもわかるように、日本の自殺者数は11年も連続で3万人を超えています。
そして、自殺願望者・自殺未遂経験者と失踪問題はとても密接な関係にあります。自殺をする為に失踪をしたり、逆に失踪状態から希望を失くして自殺に至るケースもあるからです。特に近年では、インターネットで自殺関連の情報を集める傾向があるので、失踪者や家出人が発生した場合は、自宅PCのページ履歴や検索履歴を調べてみると有力な情報が入手できることがあります。
失踪者・家出人探しは、わずかな情報でも有力な手がかりになり得ることがありますので、上記の情報も集めたうえで、西日本−無料電話相談センターまでご相談下さい。自殺願望者による失踪・家出行為は、何より時間との勝負になります。大切な命の為にも、必ず早い段階でご相談下さい。
探偵・興信所東京探偵調査士会−西日本相談センター
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